金翅鳥(ガルーダ)&ヴィシュヌ神の銅造彫金仕上げ像インドネシア製bintara-art galleryサイズ:高さ21cm 幅8.5cm 奥行き7cm 大空を翔る鳥類の王です。 インド神話では、ヴィシュヌ神の乗り物でもあります。 日本のカラス天狗にもよく似た本作は、仏法守護神としてのガルーダです。 アジア圏において、金翅鳥(ガルーダ)は広く愛されている存在であり、様々な説話があります。 羽には彫金ならではの細かい仕上げが施されており、鳥類の王にふ さわしい見事な作りとなっております。見えない部分に多少緑青(銅の錆び)がありますが、下記の方法で取れるようです。※銅の錆び緑青(りょくしょう)の取り方1.爪楊枝など(木製でOK、金属製では傷がつくので注意)でこすって削り落します。 2.柔らかい布で拭きとる。 (水気を使用しない銅食器(茶筒・茶托など)は、柔らかい布で拭きましょう。)
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